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田嶋 伸浩
1975年生まれ 埼玉県出身
TRANSPORTER 発行人

■ ALIAS WEBSITE 
http://alias-web.com/
■ FAWKES WEBSITE  
http://www.fawkes.jp/
ALIAS EYE WEAR

FAR YEAST TOKYOが出来るまで2


(これは完成予想図)


(これは完成後の様子)

工事を初めて4週間位で内装も仕上がり、プレハブ冷蔵庫にBEER TAPを付けキッチンまわりも終了。

キッチンはかなり狭いスペースながらコンパクトに仕事がしやすくなっている模様、
流石料理人が監修するとこういう仕上がりになる。
プレハブ冷蔵庫もいい感じ、、、、
ですが注ぎ口がベルギーではよく使われているボールタップなので
ビールを注ぐ初心者には難しいなと思いつつ
講習会をやる事にしてそこはクリアー!良い泡出してますよ(笑)
店内の内装は予想以上の出来、デザインをする上で予想以上に出来上がる事が一番大事に思っているところです、、、
最高のデザインを更に良くする事が重要。

ここからジェットコースターのように時間が過ぎてきます、

店内オペレーション

MENU作成&決定

クラフトビールの注ぎ方

etc

クラフトビールを売りにしているお店としてグラスもこだわらないといけません、
今回は急遽イタリアから航空便で輸入、RASTALTEKUグラスがFAR YEAST BREWINGのビールを
一番良い状態にしてくれる、
最高のビールを提供出来るグラスとして決めてみました。

実際、体験してみる事をお勧めします、ヨーロッパではワイングラスとしても使用されてるし、
アメリカではニューイングランドスタイルのビール会社に多く使われているのも納得の仕上がり。

プレスお披露目会
(このような記事にしてもらいました、有難うございます。)

プレオープン

(バオバオ)

(ブリスケ最高です。)

ようやくオープン
と言った流れ、、、、、
オープンまでには人も会社も多く関わるしコミニケーションがないとなかなか伝わらない、最終的にはより良くしようと細かい所まで修正したり、
トラブル発生しつつとなんとか仕上がっていく、、、、、


オープンから2ヶ月経った今でもまだまだメニューは変わっていくし、より良いビールとBAOをお客様に提供していくスタッフの努力は計り知れない、、、、
やはりエンターテイメントなんだと改めて実感出来た、そんなお店が出来ました。
楽しくて、美味しい、悲しくても楽しくなる、そんなお店です。
今後共皆様のご支援よろしくお願い致します。

手前ミソですがRASTAL社のTEKUグラスは私の会社ALIAS LLCにて日本輸入代理店をさせて頂いておりますので
気になる方はalias_nt@mac.comまでご連絡ください(笑)

FAR YEAST TOKYO CRFT BEER & BAO
所在地: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目6−8
時間:
日曜日 11時30分~22時00分
月曜日 11時30分~15時00分, 17時00分~23時00分
火曜日 11時30分~15時00分, 17時00分~23時00分
水曜日 11時30分~15時00分, 17時00分~23時00分
木曜日 11時30分~15時00分, 17時00分~23時00分
金曜日 11時30分~15時00分, 17時00分~23時00分
土曜日 11時30分~22時00分
電話: 03-6874-0373

食べログ
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13210954/
評価3.03は低い!★三つ!と言う評価にして欲しい、、、、、、、

September 14th, 2017 TAJI

FAR YEAST TOKYOが出来るまで1

凄く遅くなりましたが以前アナウンスさせて頂いた。『FAR YEAST TOKYO』に関わらせて頂き、雑な説明ですが出来るまでを簡単にお伝え出来ればと思っております。

2016年10月頃FAR YAEST brewingのTAP ROOMやれば良いのにと言う話を
社長の山田司郎さんと話していたら2017年2月頃にお店をやるのでプロデュースしてくれないかという話が来て、、、、、、、(へ?)
その後ディスカバリーの佐藤幹さんを紹介され料理は彼らに任せるからという話でスタート…….
(山田社長展開はやいっす。)
自分はプロデュースと言う立場とのことだが、どの位置でやれば良いかと考えた結果いつも通りでいいかとそのまま進めていき、
(あまり考えず自分らしく行こうとスタート)
3月に物件を一発で決めてからが本格的に始まり、急速に時間が流れ時間が足りなくなってくる、あれもやりたいこれもやりたいをどこまでそぎ落とすかがお店ずくりな気がする。
それにしても店舗物件はタイミングが良くないと良いところは見つからないし本当に何件見た事か、、、、
(10件以上は見てるしこういった我慢も必要!)


それにしても運が良かったかもしれない、いや今の場所しかなかったと思う。
(勝手に運命だと思うのがポジティブで良いと思う)
最初は中目黒でやる予定だったのだが渋谷の青山よりのオフィス街から発信する事に決めた、
今回のコンセプトは『FAR YEAST TAP ROOM』であって
TAP ROOM寄りではなく、日本食/中華なフードを屋外のガーデンで食べているような雰囲気にしたく、
店内も外と一体化できる感覚で、長時間滞在出来る居心地が良い雰囲気にしようと
かなり重要なインテリアデザインを友人の建築家である尾崎に依頼したのですがそれが正解でした。
こちらの性格を昔から分かってくれているせいか、無茶な要望にバンバン応えてくれて、どんどんアイディア出してくれたので予想以上に良いお店が完成、
予算もかなり抑えてくれました。
今回は打ち合わせの回数がかなり多かったのでスケジュールをあけるのが大変でしたが、
その分多く話せディスカッションも出来たいのでそれもいい結果を生んだ要因の一つではないかと思う。
(妥協する事なく、よく話し合う事が必要。)
フードメニューはディスカバリーさん側からの提案とこちらからの提案をすり合わせていきながら試食会を数回行いました。






(このぼけっとした人が社長の山田司郎)

(試食前に写真をバシャバシャと撮るディスカバりー佐藤さん)

試食でお腹パンパン!な日が続き、それも美味しいので全部食べてしまうと言うダイエッターには天敵な試食会、、、、
試食会はその後も続き、その間に内装が完成するのをまつのみ、、、、、、、、、、
(物件を決めてからプランニング、内装工事仕上がりまで約2ヶ月かかる)

FAR YEAST TOKYO CRFT BEER & BAO
所在地: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目6−8
時間:
日曜日 11時30分~22時00分
月曜日 11時30分~15時00分, 17時00分~23時00分
火曜日 11時30分~15時00分, 17時00分~23時00分
水曜日 11時30分~15時00分, 17時00分~23時00分
木曜日 11時30分~15時00分, 17時00分~23時00分
金曜日 11時30分~15時00分, 17時00分~23時00分
土曜日 11時30分~22時00分
情報の修正を提案
電話: 03-6874-0373

食べログ
https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13210954/
評価3.03は低い!★三つ!と言う評価にして欲しい、、、、、、、

September 10th, 2017 TAJI

ベルギー2日目ー夕方

HOTELに戻り一旦荷物を置いてからCHIMAYクルーとの待ち合わせの時間まで時間があったのでお土産を探しつつ周辺をウロウロ。
時間が来たので待ち合わせ場所に行き

ビールを飲んでいると

大勢の人が逃げてくるのを目の当たりにした、しいて言えば牛追い祭りの映像を見ているような光景

(こんな感じに近い)
飲んでたビールはテーブルごと体当たりされバリバリにわれてしまったが、
よくわからず店内に入り状況を聞いてみるとここから歩いて2、3分のセントラル駅でテロがあったらしいと、、、そんな簡単にある訳ないと思ってたら実際起こりました、
それにしてもさっき使っていた駅にはかなり軍の兵士がいたので安心していたけどそこで起こるとは、、、
といっても犯人は射殺されたらしい、こんな事は日常茶飯事的なお店のおばちゃんが笑いながらいっているのは恐ろしい、やはり日本は安全な国だ。

そんなかんだしている間CHIMAYチームが到着。彼らもこちらに来る途中、もの凄い勢いで逃げたらしい。

店が駅に近かったのでこの辺りは危ないという話になり少し離れた


MONKへと向かう。

MONKのオーナーなども合流してひたすら飲むという、、、、、、

テロがあった事など完全に忘れ10杯以上は飲みました(笑)


それにしても9時から2時までは飲んでたかな、帰りは送ってくれたので大丈夫でしたが着いてからが大変、なんと駅前のホテルは完全に封鎖され4時まではホテルに戻れないという、、、ベロンベロンで意識モウロウとしながらひたすら体育座りで待つという大変な1日となってしまったが後3時間後には起床しCHIMAYに向かうという車で寝れるか心配だ。

August 13th, 2017 TAJI

ベルギー2日目

海外に行くと必ず朝早く起きてしまうといういわゆる時差ボケなんですが、この日も朝6時には起き,街中をランニングがてら観光。
1時間位してホテルに戻ると部屋でシャワー浴びれるとの事なのでチェックアウト済みの部屋の鍵を貰い、シェワーを浴び、そのまま駅に向い初めての場所DUPONT(デュポン)の工場へ向かう事に。

時間を調べていなかったのでセントラルの駅で30分ほど待った後、電車に乗る事40分位でLeuze駅に到着。

ここからバスで行きたいところでしたが午前中はバスが1本しか出ておらず
それも早朝のみだったので歩く事に、、、、、、

静かでのどかな街を抜けてひたすら田園風景が広がる道を延々と歩いて1時間ほどでDUPONTに到着.


アポイントを取っていなかったのですが見学させてもらい工場、施設などをぐるりと案内して頂き、
最後にTAP ROOMにて特別にテイスティングと言う名のビール飲み放題という事で1時間くらいは滞在、
それにしてもピルスナー、セゾン、スタウト、どれも美味しかった。
(ブルワリーツアーもあるので要確認)

最後にお土産を20本程買い込み近くにあるLa Forgeで帰りのバスを待つ事に。

La Forge村の酒場なんですが朝から地元の人で賑わっている、午前11時にも関わらず15人位はいるだろうか、皆ビールを数杯飲みすぐ店を出て行くスタイル。みんなデュポンのピルスナーを飲んでいたのも印象的だったのですが入ってくる人は必ず店内にいる人全員に挨拶する事。
やはりローカルって良いなあと改めて実感。皆さんもアクセスは良くないですが時間に余裕が有る方は是非足を運んでもらいたい。
半日潰してでもまた来たいところです。
ここではセゾンやら3杯くらい飲んだのですが
ゆっくりとした時間を過ごし過ぎてバスに乗れず、、、、、
次のバスは2時間後ということでアゲイン!ここからまた1時間ほど歩く事に決定。
行きと違うのは鞄の中身がビールだらけと言う事もあり20キロ近くのビールを背負いながら歩くという
久しぶりに山に登るくらいの疲労感、駅についてからブリュッセルのセントラルまでは爆睡でいつのまにか着いていました、、、、

それにしてもこの場所で2時間後にテロが起きるとは思ってもみなかった、、、、

日本でも飲める!
DUPONTのお問い合わせは
BRUSSELSまで

August 3rd, 2017 TAJI

ベルギー

とある案件からベルギーに向かう事に。
今回は出発4日前にチケットを手に入れたせいで猛烈にどのチケットも高く、直行便は無理と言う事でヒースロー経由のブリュッセルまで。

まあ、ヒースローのトランジットでは美味しいリアルエールを何杯か飲めたので良しとしましょう。




(個人的には世界中にある空港のパブとしてはここのパブがNO1だと思っています。)

ブリュッセル空港からセントラルの駅まで移動、
(ここで明日とんでもない事件が起きる事に)

時間は23時過ぎ、そこから歩いて5分くらいのホテルにチェックイン、
安めのホテルにしたせいでシャワー、トイレついてないし、
『シャワーは明日の朝になったら他の部屋が空くからそこのバスタブ使いなよ』
と話をされたのですが時間のタイミング分からないし、、、、、、
と思いながらもイエスと言ってしまうイエスマンな自分が辛い。


(毎回怖じような写真ばかり撮っている気がする、、、、、、)

夜も遅いのでとりあえず近くにある

MOEDER LAMBIC-FONTAINAS

本店が一番好きなのですがここがアクセスも良く観光には便利な場所。
まずは疲れた体には優しい


TILQUIN LAMBIC BLEND
お次は

CANTILLON GUEUZE

この日は2杯で終了、、、、、、、、、お疲れ様でした。

July 28th, 2017 TAJI

RASTAL JAPAN

この度、TRANSPORTER BEER MAGAZINE発行人田嶋が代表を務めます
ALIAS LLCよりドイツのグラスメーカー,
RASTAL社との契約により輸入代理店業務を行なう事になりました。
RASTALって?と思うかもしれませんが海外のBREWERYメーカー、パブ、レストランなどがこぞって採用しているTEKUCRAFT MASTER ONEと言ったグラスを取り揃えている有名メーカーなのです。
実は皆さんも海外にいくと見かけたことがあるグラスばかりだと思います。これから日本、アジアで広めていきますので皆様よろしくお願い致します。

ロゴ無し、ロゴ入れなども致します。
カタログもございますのでお気軽にご連絡ください。

お問い合わせ先は
ALIAS LLC
TRANSPORTER BEER MAGAZINE田嶋まで
alias_nt@mac.com

July 26th, 2017 TAJI

THRASH LAGER

こちらおそくなりましたが既に発売しております、今回は限定生産と言う事でお早めにお買い求めください。
CAPTAIN CROW シリーズ第2弾としてデザイン、監修はTRANSPORTERで引き続きやらさせていただきました。

コンセプトは

『苦いラガー』

『苦い』

ながらも

『スッキリ』

とした爽やかさの味を想像して欲しいので

白/青/黄色/ピンク

などの色を使ったデザインに仕上げました。

July 25th, 2017 TAJI

韓国3日目

最終日、アポイントが取れたのでGOOSE ISLANDのブリューパブを見学。ブリューマスターのフィリップのアテンドで施設、ビールの説明をしてもらいました。
それにしてもインべブ凄いです、、、、、、、、、、、、、





1階は2フロア+バレルルーム+テラス、2階は1フロア、3階はテラスと行った構成。
ランチからこの集客も凄いです。

7杯は飲ませて頂きましたがどれも素晴らしく韓国でのGOOSE ISLANDのクオリティは群を抜いているな、、、、、、


出国ギリギリまでGOOSE ISLANDに滞在。
今回、韓国までお呼び頂きました
SHINさんありがとうございました。
色々な人と出会い、楽しい日々とともに韓国の飲食、
クラフトビールシーンに驚きばかりで本当に勉強になりました。
今後も韓国で面白い事出来そうです!

July 21st, 2017 TAJI

FAR YEAST TOKYO

遂に本日
FAR YEAST BREWING
のTAP ROOMがOPENしました。
構想から7ヶ月、、、、、、、
FAR YEAST BREWING社長山田とのたわいもない話からプロデュースしてみない?
と誘われたあの日から実行に移して4ヶ月と長いようで短い時間でした。
友人の尾崎に店舗のデザインを頼んだのですがギリギリまで、自分のわがままを聞いてもらい
面構え、内装共に満足出来る出来にしあがりました。
FOODのMENUなどもディスカバリーさんとあれもこれもやりたいとあったのですがさすがプロですね、満足出来る仕上がり。
あっという間にOPENと言う事でまだまだ未完成なお店かもしれませんがスタッフの準備は整っています。
クラフトビールにBAOという新感覚な業態ながら皆様に楽しんで頂けるように気持ちを込めて造りました。
そんなお店です。

Far Yeast Tokyo ~Craft Beer & Bao 店舗情報
住所:東京都渋谷区渋谷2-6-8サラ青山1F
電話番号:03-6874-0373
営業時間:
<平日>
ランチ:11:30〜15:00(14:00ラストオーダー)
ディナー:17:00〜23:00(22:00ラストオーダー)
<土日祝日>
11:30〜22:00(21:00ラストオーダー)
席数:スタンディング席含め35席
※土日祝日も営業いたします

BAOとは?
ロンドンやNY,LA. シドニーなど食のトレンドに敏感な都市で人気の『BAO(包)パオ』は、様々な食材との相性が良くアレンジが効き各国で独自に進化し人気を博しています。
未だ馴染みのないBAOを日本の方に、さらに海外の人にも喜んでもらえるような新しい価値を提供したいとの思いから「ジャパニーズスタイルの Bao」にたどり着きました。
〜『BAO(包)』とは具体的にどんなものか?〜
中華まんのような皮に、色々な具材を挟んであるアジア発祥のハンバーガー的な食べ物です。お店で蒸したフカフカの皮は、様々な食材との相性も良く和食とBAOを融合させ、ここでしか食べれないオリジナリティ溢れるBAOを展開します。
渋谷直営店では、Far Yeast Brewingの『クラフトビール』と『ジャパニーズスタイルBao』の2本柱をコンセプトとして、Far Yeast Brewingの基幹ブランド「馨和 KAGUA」「Far Yeast」シリーズのビールが常時樽生で楽しめるお店であるとともに、日本ならではの食材や調理法でアレンジした「BAO(包)」とクラフトビールにあう、しっかりとした和食が楽しめるお店にしました。昼は周辺エリアに勤務する方のランチ利用、夜はクラフトビールと和食を軸に大人が集まる酒場としての利用シーンをイメージしています。
Far Yeast Tokyo ~Craft Beer & Bao 店舗情報
住所:東京都渋谷区渋谷2-6-8サラ青山1F
電話番号:03-6874-0373
営業時間:

July 20th, 2017 TAJI

韓国2日目夜

COMMON GROUNDから歩いて15分位でAMAZING BREWING/a>に到着、この辺りはかなり分かりずらい立地なので要注意。
個人的には1年前に来た時、たまたまオーナーとも会え話を聞く事が出来たのですが、韓国一クオリティが高い
BREWERY!今では3店舗を所有し、本店は2倍のスペースに拡大していました、韓国の投資の速さはアメリカばり。この日は運良く20分ほど待つ感じでしたが普段は1時間ほど待つそうなので夕方位にくる事をお勧めします。

相変わらず50tapのラインナップは凄い

そのうちの40種類以上は全てオリジナル、店内にある醸造所で100リットルの鍋、200リット発酵タンクを各10台位あるのかな、そこで何人かのホームブリュワーガ作るバラエティ豊かなクラフトビールは必見です!ゲストはアメリカ、ベルギー物とオーナーの好みがよくわかります。

ここではサワー、ゴーゼ、ipa,hoppy weizen、セゾンとかなり飲みましたが全てパーフェクトでした、
と言うよりレベルが高すぎて正直驚き、1年前から比べたら信じられない。今回もソウル一のクラフトビールスポットです。

お次は
Craft Bros
このお店のオーナーは韓国でクラフトビールマガジン『THE BEER POST』を、発行しているオーナーが始めた、お店。
対面に2軒あるのですが一つがTAP HOUSE&BOTTLE SHOP

とビアバー、

もう一軒がtapからビールを全て缶のグラウラーに入れてくれるコンセプトショップとソウルではかなり敏感なクラフトビールショップ。

今回は前者のお店にてビールを頂く事に


柚子を使用したSNOW WHITE ALEが逸品でしたがやはりどのビールも良い出来でした。
韓国のクラフトビールシーン1年の内になにが起きたらこれだけ
レベルが上がるんだと気になった一日、、、、、、、

July 6th, 2017 TAJI

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