2026年11月13日(金)・14日(土)の2日間、京都駅ビル1階駅前広場(ホテルグランヴィア京都前)にて「京都駅ビルビアフェスタ2026」が開催になります。

今回初出店となるのは

KYOTO NUDE BREWERY(京都)、

ÉBIR BREW STUDIO(兵庫)、

CAMADO BREWERY(岐阜)、

BREWMIN'(富山)、

奈良醸造(奈良)の5店舗。

そのほか日々一泡Brewery(大阪)、TWO RABBITS BREWING CO.(滋賀)、ISEKADO 伊勢角屋麦酒(三重)、DD4D(愛媛)、大山Gビール(鳥取)、松江ビアへるん(島根)が揃い、西日本のクラフトビールシーンを一気に体感できるラインアップとなっています。

OUT LINE

日時:2026年11月13日~2026年11月14日

  13日(金)12:00~21:00
  14日(土)10:00~20:00

入場:無料(チケット交換制)

受付でビアカップ(400円)とチケットを購入し、各ブルワリーのブースでビールと交換するスタイル。クラフトビールは800円~で、チケットは1枚400円・5枚綴り2,000円での販売です。

会場:駅前広場 (ホテルグランヴィア京都前) 

主催:京都駅ビル開発株式会社

いまさら聞けない「イベント告知」

 「イベント告知」みなさんは 最も効果的な告知はご存知ですか?

❶PR会社 ❷自社SNS ❸個人SNS ❹ TRANSPORTER

基本は❷❸かと思われます。自社,自身のSNSを駆使しての告知です。❶PR会社には 費用がかかりますので 活用には慎重になります。告知範囲と自社メデイア(メルマガ等)との相性も大切な要素になってきます。❹のTRANSPORTERは決して自社推しをしているのではありません。

ポイントは❷自社SNS ❸個人SNS との組み合わせによる相乗効果です。最も効果的な告知を記号化すると「×」。自社SNSだけだと、いつまでも 同じ層へのアプローチしかできていません。「×」(掛け算)告知を心がけましょう。

告知の頻度は①「三カ月前」②「一カ月前」③「一週間前」④その後はギリギリまで ⑤ 前日 ⑥ 当日になりますが最後の「ひと押し」と言う観点から⑤⑥が効果が大きいのが データによって明らかになってます。

まあ 当たり前のようなデータと言えば その通りですが、告知に王道はないので自社の「王道」パターンを作るしかありません。しかし、さらに難しいのは「王道」が変化していくこと。この「変化」を見逃すと 告知している割には どうも集客の力が落ちてると言う状況になってしまう。ぜひクラフトビールに関する告知にはTRANSPORTERまでご相談ください。

info@craftbeertransporter.com