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「TRANSPORTER」は、国内外のクラフトビール情報を“最高の鮮度”でお届けするメディアとして歩んできました。 この度のリニューアルでは、雑誌のオンライン購読に加え、醸造所設立や運営を支援する「コンサルティング事業」を本格始動。 現役ブルワリーオーナーとしての経験とグローバルなネットワークを活かし、ビールを愛する皆様と、これから造り手を目指す皆様の架け橋となります。

CRAFTBEER TRANSPORTER 編集長 田嶋 伸浩

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TajisJournal
日本人は、なぜ世界のブルワリーへ向かったのか?「日本人ブルワー海外史」 1990–2026 海を渡った醸造家たちNew!!
TajisJournal
日本の「オクトーバーフェスト」は、ただのビアフェスなのか?日本の「オクトーバーフェスト」を考える。New!!
TajisJournal
「Other Halfがvon Trappを発見した」のではない。 ――IPAのスターが、あえて“ラガーのブルワリー”と組んだ理由 
TajisJournal
5つ星のビールは、何を語っているのか Untappd「2025年5.0ランキング」から見えてくる、クラフトビールの15年 
TajisJournal
韓国クラフトビール、猛暑の裏側で起きている「冬の時代」 大手醸造所が相次ぎ倒産、そして「泥ビール」が示す次の可能性
TajisJournal
40本のビールに詰め込んだ40年 Alaskan Brewingが示す、クラフトビールの原点
TajisJournal
缶に入れた最初のクラフトビール。Oskar Bluesが変えた、アメリカの“ビールの持ち運び方” 
TajisJournal
「死んだ男」が、30年以上生き残った理由 Rogue Dead Guy Ale――なぜ1990年のビールが、2026年にも残っているのか。
TajisJournal
クラフトビールが世界を変え、同時に自らも成熟・再編を迫られた16年〈part.2〉

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「TRANSPORTER」は、国内外のクラフトビール情報を“最高の鮮度”でお届けするメディアとして歩んできました。
この度のリニューアルでは、雑誌のオンライン購読に加え、醸造所設立や運営を支援する「コンサルティング事業」を本格始動。 現役ブルワリーのオーナーとして、情報を運ぶ現役ジャーナリストの経験とグローバルなネットワークを活かし、ビールを愛する皆様と、これから造り手を目指す皆様の架け橋となります。

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