同じクラフトビールでも、考え方がかなり違う。アメリカは「コントラストを楽しむ文化」日本は「調和(なじませる)文化」新着!!
クラフトビールと料理の相性 GWが終わると 季節は一気に夏モード。ビールを1年中楽しむ我々にビールに季節は関係ないとも思っているが、やはり 夏はビールの季節だと思うし、四季のある日本は最高だと強く思う。 間も無く 「海開 […]
なぜ ポートランドがクラフトビールの聖地なったのか? Part.3
連続3回でお届けする田嶋編集長の連載「Taji Jarnal」を深堀する「Dig It」その3回目です。美味しいビールを楽しみながらお読み頂けたら幸いです。 Enjoy! CraftBeer きっかけはリーマンショック […]
「週末は旅人」なゲストコラム スタート by YOICHI HONMA
道の駅×クラフトビール戦略 今週は、グランドオープンしたTHE FAR YEAST Beer Adventureさんに行ってきました。 そこで感じた「道の駅×クラフトビール」が地域産業の「核」になる理由を、あくまで私の所 […]
新ゲストコラム 始まります。
TRANSPORTER WEB版 リニューアル後 毎日配信を続けています。その中でも 人気なのが ゲストコラム、リニューアル前から 多くのゲストコラムニストの皆さんに支えられたことが この度のリニューアルに繋がってます。 […]
CHONK from Falò Brewing
古き良きAmerican Double IPA アメリカのクラフトビール界を中心に世界のビールシーンを席巻したIPA、ホップの芳醇な香りに虜になった人も多いはず。IPAはたくさんの派生形がありますが、今回は古き良きAme […]
トラピスト会修道院からアイデアをもらったビール by Faló Brewing
「昔はよかった」なんてよく言いますが、思い出は美化されがちなもの。 その昔、ビールの輸入に携わっていた時に関わったヨーロッパのビールから、特に思い入れの深いシングルを作りました。 そもそも、「シングルって何?」って思う人 […]
新しいゲストコラムがスタートします。Faló Brewing
宮城県沿岸部の一番南、宮城県の南東端に位置する山元町は、東に太平洋、西に阿武隈山地を臨む自然豊かな町です海と山に囲まれた自然豊かな「山元町」にて、廃校となった中学校をビールの醸造所としてリノベーション。ファロは「ビールで […]
IPAの次に来るトレンドとは?ホップ不足から考える「ポスト・ホップ」の可能性|植竹的視点 -“ポスト・ホップ”を探せ-
みなさん、IPA 飲んでいますか? シトラスフルーツや、マンゴー、パッションフルーツ、ライチなどのトロピカルフルーツ等を連想させる爽やかな香り、松、ハーブ、花、草を感じるスパイシー、ハーバルなアロマ。そして舌が痺れるほ […]
自分達だけではなく他の誰かと一緒にビールを造る|植竹的視点 - "コラボレーションの定義"
“コラボレーション”という言葉を辞書で引いてみると「協力」「協同」「共同研究」「合作」なんて書いてあるが、クラフトビール業界においては「自分達だけではなく他の誰かと一緒にビールを造る」ことを指す。 コラボレーションの基本 […]
ビールの1番の魅力って 味わいの幅がものすごく広いこと
みなさま、様々な理由でクラフトビールをお飲みになっているか と思うのですが、クラフトビールを飲む理由ってなんでしょうか? 作り手の顔が見えることや、酒場で生まれるコミュニケーション、 単に味わいが好きだから、などなど色々 […]
植竹的視点 Season2 -ブルワーってどんな仕事?-
秋の鶴居村からこんにちは。そう、ついに住み慣れた富良野から鶴居村 に引っ越してきました。いよいよこれから自分のブルワリー設立のための活 動を本格化してゆきます。 鶴居村はその名の通り、タンチョウがそこかしこで見られる美 […]
表現型としてのクラフトビール作り それに至る思想
最近、うしとらブルワリーのある栃木県下野市では市役所の庁舎が移転新築されたのだが、半年ほど前からその工事の様子をよく見ていた。なにもない更地の上に土台が作られ、みるみる内に建物が建てられていくさまを日々見ながら、蜂が巣 […]







