「牛久シャトービールフェスティバル2026」10/24(土)開催!

牛久シャトーは茨城県内第1号のクラフトビール工場としての歴史を有しています。
牛久シャトーのビールの歴史を感じていただきながら、茨城県内のブルワリー14事業者それぞれの個性豊かなクラフトビールをお楽しみください。

また、牛久青年会議所主催の「ランタンフェスティバル」も同時開催します。

Breweries

牛久シャトー(牛久市)

牛久醸造場(牛久市)

木内酒造(那珂市)

江口屋醸造所(かすみがうら市市)

つくばブルワリー(つくば市)

Twin Peaks Mountain Brewing(つくば市)

元山町ブルワリー(水戸市)

SENBA BREWERY(水戸市)

トコシエ醸造(龍ケ崎市)

商品のみの提供

kanasago Brewery(常陸太田市)
結城麦酒(結城市)
大子ブルワリー(大子町)
日立麦酒醸造所(日立市)
ゆるうむブルーイング(水戸市)

会場:牛久シャトー シャトーガーデンエリア(茨城県牛久市中央三丁目20番地1)

日時:令和8年10月24日(土曜日)11時00分~20時00分
               ※荒天時25日(日)順延

主催:ワイン文化日本遺産協議会

いまさら聞けない「イベント告知」

「イベント告知」みなさんは 最も効果的な告知はご存知ですか?

❶PR会社 ❷自社SNS ❸個人SNS ❹ TRANSPORTER

基本は❷❸かと思われます。自社,自身のSNSを駆使しての告知です。❶PR会社には 費用がかかりますので 活用には慎重になります。告知範囲と自社メデイア(メルマガ等)との相性も大切な要素になってきます。❹のTRANSPORTERは決して自社推しをしているのではありません。

ポイントは❷自社SNS ❸個人SNS との組み合わせによる相乗効果です。最も効果的な告知を記号化すると「×」。自社SNSだけだと、いつまでも 同じ層へのアプローチしかできていません。「×」(掛け算)告知を心がけましょう。

告知の頻度は①「三カ月前」②「一カ月前」③「一週間前」④その後はギリギリまで ⑤ 前日 ⑥ 当日になりますが最後の「ひと押し」と言う観点から⑤⑥が効果が大きいのが データによって明らかになってます。

まあ 当たり前のようなデータと言えば その通りですが、告知に王道はないので自社の「王道」パターンを作るしかありません。しかし、さらに難しいのは「王道」が変化していくこと。この「変化」を見逃すと 告知している割には どうも集客の力が落ちてると言う状況になってしまう。ぜひクラフトビールに関する告知にはTRANSPORTERまでご相談ください。

info@craftbeertransporter.com