「TRANSPORTER BEER MAGAZINE」発行人の田嶋伸浩です。
初めまして、
私は「TRANSPORTER BEER MAGAZINE」発行人の田嶋伸浩です。 ファッションやスノーボードなどアメリカ好きがこうじて1990年代、18歳の頃初めて訪れたオレゴン州ポートランドでの衝撃は一度も忘れたことがなく、それ以降、毎年と言って良いほどアメリカを中心として海外を旅して来ました。 当時からクラフトビールは何となくバーに行ったりスーパーで購入したりするぐらいでしたが、 まさか職業になるまでハマるとは思ってもみなかったです。初めて飲んだビールは『ROGUE』のデッドガイエール (現在はクローズ )と言うビールでした。

ポートランドの郊外、カラカマスのスーパーでジャケ買いで購入したのですが、飲んだ瞬間に苦い、不味いとしか思わなかった事は今でも鮮明に覚えてるし、当時から『苦いっ』と思いながら美味しいとは思わず カッコつけて飲んでたのですが、飲んでいるうちに美味しさが分かるよになり、アメリカを旅している時に色々な地域で飲む機会が増え、1999年頃カナダのバンクーバーで1年とちょいワーキングホリデーで滞在している時期に飲んだカナダのビールから、2000年代初めの頃に2週間ほど友人を頼ってニューヨークのブルックリンに滞在している時に通ったブルックリンブルワリーとSIX POINT BREWERYとBLIND TIGERと言うバーが衝撃的でいてハマる経験となったのは間違いありません。

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趣味が高じてスタートしたフリーマガジン『TRANSPORTER』
趣味が高じてフリーマガジン(紙媒体)として2013年からスタートして現在に至りますが、 まさかこう言った形でWEB SITEをスタートできるとは思いませんでした。このような機会を頂きました御関係者様、支援していただいている愛読者の皆様に心から感謝しております。 また、今までも世界中で良い出会いに恵まれ『TRANSPORTER BEER MAGAZINE』が存在するのですが、 これからも自分が経験して来た事や『心から楽しむ』と言えるクラフトビールと言う飲み物が『人と人』 で繋げていければと思っております。
ライター経験も無く文章も上手くない自分ですが誤字、脱字等ありましたらお気軽にご指摘くださいませ。 どうぞ末長くよろしくお願いいたします。 今回のマガジンにおける様々な人たちに支えられて 現在があるわけですが一部となってしまいますが この場を借りて感謝の意を記させて頂きます、本当にありがとうございます。 感謝しております。

発行人&代表 田嶋伸浩
・TRANSPORTERの広告主の皆様
・TRANSPORTER愛読書の皆様
・クラフトビールが好きな皆様
・TRANSPORTER設立においてきっかけと多大なるご協力を頂きました『タヰヨウ酒場 店主 鳴岡哲哉さん』
・TRANSPORTERの今の土台を築いて頂いた 前編集長 現 『Caliquors Tokyo 白石達磨さん』
・デザインを初期の頃から手がけて頂いている『 水野珠穂さん』
・TRANSPORTER BEER MAGAZINE KOREA で代表を務める 『Shinさん』
・アメリカとの交流である日米クラフトビールイベント 『アメリカ側企画 “FUJI TO HOOD “ RED GILLENさん』 『日本側企画“ HOOD TO FUJI “ 松尾さん』
・オレゴン州のブルワリーの皆様
・日本のブルワリーの皆様&店舗様&問屋様
・ビアマガジンにおいて欠かせない人気シリーズ『植竹的視点』を執筆して頂いた 『Brasserie Knot代表取締役 植竹 大海さん』
・OH LA HO BEERキャプテンクロウの制作に携わらせて頂いた『OH LA HO BEER 戸塚正城さん』
・常にサポートして頂きました『鈴木重美さん』
その他、執筆して頂きましたブルワーの皆様、コラボレーションさせて頂きましたブルワリー様
まだまだたくさんの方々がいるのですが書ききれなく申し訳ありません、
関わって頂いた方々へ感謝とありがとうございますを伝えたいです。
“ありがとうございます“
発行人田嶋伸浩
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TRANSPORTER FACE BOOK @transporterbeerbeer
TRANSPORTER KOREA INSTAGRAM @transporterkorea
