TajisJournal
IPAで勝負するのか、それとも“自分たちの名前”をつくるのか?―「IPA」「Pilsner」「Hazy IPA」の次に、ブルワリーがつくるべきもの新着!!

クラフトビールにとって「スタイル名」は入口。「独自の言葉」は記憶装置

続きを読む
EDITORS
「美味しいだけでは、もう売れない。」ビールは、ビールだけで生き残れるのか?〈Part2〉新着!!

これからのブルワリーには「どんなビールを造るか」だけではなく、「なぜ、そのビールを飲むのか」という理由が必要になる。「ビールを製造する会社」から、人が飲みたくなる体験そのものをつくる会社へ変わっていく可能性がある。

続きを読む
EDITORS
6,000人のビール消費者調査から見えた、これからのクラフトビール「美味しいだけでは、もう売れない。」〈Part.1〉新着!!

「クラフトらしさ」と「美味しさ」は同じではない

続きを読む
Event
American Craft Beer Experience 〈2026 11/6・7・8〉3days

2026年11月6日(金)~8日(日) 木場公園 イベント広場にて「 アメリカン クラフトビア エクスペリエンス 2026 」が開催されます

続きを読む
TajisJournal
40年間変えなかったラベルを、なぜ今変えるのか?―Sierra Nevadaが国立公園に賭けた“ブランド再設計”

クラフトビールは「商品」から「文化」へ行けるのかSierra NevadaのPale Aleは、すでに単なる商品ではない。アメリカンクラフトビールの歴史の一部になっている。

続きを読む
Event
RiCE創刊10周年記念イベント“FOOD CULTURE FESTIVAL”〈10/10 ・11・12〉3days

フードカルチャーの力で世界を平和に導く。

続きを読む
TajisJournal
日本版ポートランドはすでに始まっている──地域を変え、世界へ挑戦する日本のクラフトブルワリー

新潟のSwan Lake Beer。
大阪の箕面ビール。
山梨の富士桜高原ビール。
三重の伊勢角屋麦酒。
静岡のWest Coast Brewing。
宮城のBlack Tide Brewing。
山梨のうちゅうブルーイング。 それぞれの土地から、それぞれの物語を世界へ発信している。

続きを読む
Brewery
本日リリース「Brewer's Nightmare Rye IPA」 by Baird Beer 

クラフトビール おすすめ

続きを読む
Brewery
明日【9月2日発売】八角香る、爽快な「中華GIN」登場! 久しぶりに登場する、REPUBLEW のジンソーダ。

クラフトビールとは ?その答えの一つがREPUBLEWとぴーきちさんのコラボにある

続きを読む
EDITORS
夏休み特別編「僕とクラフトビールの20年〜カナダへ」。〈第5夜〉

28 August 2026 vol.245 10夜連続でお届けする田嶋編集長による「僕とクラフトビールの20年」 第5夜 1999 Summer I understood life even less than I u […]

続きを読む
Brewery
待望のSmoothie Sourの新作 発売は本日、8/27 15:00より。by B.M.B Brewery

美味しいクラフトビールには その味に似合う音楽がある

続きを読む
TajisJournal
「死んだ男」が、30年以上生き残った理由 Rogue Dead Guy Ale――なぜ1990年のビールが、2026年にも残っているのか。

クラフトビールは、レシピだけでは長生きできない。流行を追わなくても、ブランドそのものが時代を超えられると言う証。それが「Dead Guy」

続きを読む