Brewery
日本地ビール協会が開催している「インターナショナル・ビアカップ2026」にて富士桜高原麦酒受賞新着!!

International Beer Cup 2026にて富士桜高原麦酒受賞

続きを読む
Event
本日から 大阪・梅田で「ビアフェス」、〈10/23〜11/3〉5日間だけの“ビール無料配布”も新着!!

『UMEDA BEER FEST AUTUMN 2026』

続きを読む
お知らせ
STAFF WANTED|スタッフ募集のお知らせ 〈LaLa Chai〉では一緒に働いてくれる仲間を探しています!新着!!

LaLa Chaiでは一緒に働いてくれる仲間を探しています!

続きを読む
TajisJournal
第1部|過去 ベルギービールは、誰のためのビールだったのか。新着!!

農家の暮らしと結びついていたセゾン ベルギーのビール文化は、修道院だけで説明できるものではない

続きを読む
Brewery
銅賞受賞の新作ビール「SETOUCHI HELLER BOCK」リリース by SETOUCHI BEER

瀬戸内海を背景に雄ヤギを描いた、ポップなラベルが印象的な『SETOUCHI HELLER BOCK』!

続きを読む
TajisJournal
第2部|〈THE PRESENT 編〉THE PAST,   PRESENT & FUTURE OF BEER SPECIAL FEATURE|3 PART SERIES

ビールの聖地に、いま何が起きているのか 伝統を生み出した街が、伝統をどう残すのか。

続きを読む
TajisJournal
ビールは、経済を映す鏡だった。 ――20世紀の人間の進化と産業革命、その先に生まれたクラフトビール

クラフトビールの歴史とは、 単なる醸造技術の歴史ではない。 それは、 人間が「効率」から「個性」へ、 「大量」から「多様性」へ、 「消費」から「体験」へ、 そして「商品」から「コミュニティ」へ進化してきた歴史 でもある

続きを読む
Event
全国14ブルワリーがすみだに集結!九州ジビエも楽しめる「すみだワンコインオクトーバーフェスト〈10/17・18〉

09 Oct 2026 vol.338 「すみだワンコインオクトーバーフェスト」には、地元すみだのブルワリー2社をはじめ、毎年ファンを楽しませてきたお馴染みのブルワリー、そして実行委員会が選んだ注目の初参加ブルワリーが集 […]

続きを読む
EDITORS
日本のお酒は、アメリカで何を売るのか。RTD市場の拡大から考える、日本の酒類メーカーとクラフトビールの海外戦略

国内市場の縮小を、ただの危機と捉えるのか。それとも、商品とブランド、そして販売のあり方を見直す機会と捉えるのか。
その選択が、日本の酒類メーカーとクラフトビールの未来を左右していくのではないだろうか

続きを読む
TajisJournal
The Bruery Groupが示す、クラフトビールの次の経営

大手企業に対して、小さなブルワリーが存在した。 しかし、業界が成熟すればするほど、 「小さいこと」 だけでは差別化できなくなる。

続きを読む
TajisJournal
IPAで勝負するのか、それとも“自分たちの名前”をつくるのか?―「IPA」「Pilsner」「Hazy IPA」の次に、ブルワリーがつくるべきもの

クラフトビールにとって「スタイル名」は入口。「独自の言葉」は記憶装置

続きを読む
EDITORS
「美味しいだけでは、もう売れない。」ビールは、ビールだけで生き残れるのか?〈Part2〉

これからのブルワリーには「どんなビールを造るか」だけではなく、「なぜ、そのビールを飲むのか」という理由が必要になる。「ビールを製造する会社」から、人が飲みたくなる体験そのものをつくる会社へ変わっていく可能性がある。

続きを読む