2 August 2026 vol.186


2008年5月にオープンした 東京エリア最初のタップルーム往訪からの大フアンのBaird Beerからのリリース
これは英国ビアスタイルの真髄であるオーディナリービターのベアード版だ。軽めのボディで、アルコール度数も低いこのエールは、1日中数杯でも飲めるようにデザインされている。

Public House Bitter OUT LINE
アルコール度数: 4%
原材料: 英国産モルト(マリスオッター、キャラメルモルト)およびホップ(イーストケントゴールディング、ファグル)
味わい: 軽快なボディで喉の渇きを癒す、モルトとホップの完璧なバランス

商品説明覧にある「ラベルは語る」のメッセージが大好きです。
パブ(パブリックハウス)は、イギリス国民の生活や文化にとって、極めて重要な役割を果たしている。市民の精神や思想を高め、社交性や友情を深めるために必要不可欠な場所だ。すべてのベアードタップルームは、その素晴らしいイギリスのパブ文化に影響を受け、その精神を受け継いでいる。このラベルでは、その友好的で楽しく活気に満ちたパブでの交流を表現している。漢字は、人が「集」う「場」の二文字を選んだ。良く目を凝らしてみてみると、カウンターの中では、フィッシュマーケットタップルーム創業当時の二人がビールを注いでいる姿を見つけられるかも?
公式URL:https://bairdbeer.com/ja
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