「TRANSPORTR BEER MAGAZINE」はほぼ毎日更新しています。公開時刻は毎朝9時AMが基本(速くなったり、遅れたりはお許しください)。「ビールの朝刊」と覚えてください。この時間に読むと間違いなく朝からビールを飲みたくなりますので お気をつけください。
「TRANSPORTER BEER MAGAZINE」 SINCE 2014

2026けやきひろば春のビール祭り
「TRANSPORTER」編集長の“TaJi”こと田嶋伸浩です。しっかりとブース出店しており、会場にいます。
「ケヤキ」も残り 金土日 ぜひ会いに来てください。そして最高に美味いビールを楽しんでください





ケヤキ 初出店にフォーカスしちゃいます 今回の初出店は3ブルワリー
月と太陽BREWING(北海道)〜北海道をクラフトビール王国へ

「月と太陽BREWINGの由来って何?」。
『1990年ころ、小樽市立高島小学校(森谷母校)の校舎内では図工の時間が始まろうとしてました。
先生「さて、今日はみなさんに物語をかいてもらいます~。」
児童一同「は~い」
こうして始まった図工タイム。教室の片隅で森谷少年は物語のネタ集めに苦戦していました。
「ヤバイ、ナニモオモイツカナイ。」
発想力にちょっと難がある森谷少年は苦戦中。当時の森谷少年は、週刊少年ジャンプ、コロコロコミック(ボンボンも)、SDガンダム(武者ガンダム)、カードダス(めっちゃ集めてました)等に心奪われていた。
何も思いつかないまま終わってしまった図工の時間。それは必然と宿題となる。
「う~~」
森谷少年は白紙の画用紙を家に持ち帰るのであった。
「なにか書かねば、、、、、オコラレル」
現代のゆとり教育とは違い、間違ったことや忘れ物をすると大きい三角定規や定規でブッタタカレル。
そんな時代。森谷少年は大好きな週刊少年ジャンプを読みながらいそいそとネタ集め。もともと凝り性で負けず嫌いだった少年は誰にも負けないようなクオリティを試行錯誤。しかし、発想力にちょっと難がある森谷少年は大苦戦。
「ジカンガネェ、、、、、」
焦る少年。
取り合えず何か書こう。。と「マル○」を書いた瞬間、
「これ太陽じゃねぇ?いや、待てよ、、月にも見えるな、、」
時間に追われて提出期限が迫って焦っている森谷少年に神様が微笑みます。
「よし、太陽をキャラにしよう!マルだからなまら簡単~。月は満月にしたらキャラ被るから三日月ね。三日月は夜に見えるから三日月は寝てる、と、・・」
スラスラスラ・・・・・・・
とりあえずの完成だけが目標に成り下がった物語はあっという間に出来上がることとなります。
「あとは(当時流行っていた)蛍光ペンで色をつけて完成~~。』
「題名は、、、よし!「月と太陽」だ」(『』内サイトから引用)
妻有ビール “ツマリビール”(新潟)〜大切な人にビールを贈ろう
about
地場産の小麦やホップを使用し、雪解け水で仕込まれたクラフトビールです。地域おこし協力隊だったオーナーによる地産地消型のビール。「クラフトビールで町おこし」をコンセプトに2018年から醸造を開始しました。鳳凰と麦があしらわれたロゴは市内にある八角神輿がモチーフ。

「妻有」の地名を一躍有名にしたイベントが2000年から3年に1度開催されている「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」は、 世界最大級の野外アート展として知られはじめ、国内外から多くの人たちが訪れるようになりました。
次はきっとクラフトビールが「妻有」の名を世界に知らしめるはず。
Nobody Brewing 〜 音楽はビールだ

about
『音楽家、森大地がビール醸造家に転身し、埼玉県ときがわ町にブルワリーをオープン。良い音楽(ビール)に出会ったときの感動や、その日の気分によって好きな音楽(ビール)が違ったり、音や素材の組み合わせの新しさや面白さ。音楽とビールは似ているところがたくさんあります。音楽に人の心を動かす力があるのと同じように、ビールにも飲む人の感情を揺さぶることだってできると信じています。音楽で培った感性を武器に、「こんなビールがあったなんて」と感じてもらえるような衝撃、大袈裟にいうと、人生を変えてしまうくらい力のあるビールを造っていきたいと思っています。』(『』内サイトより引用)
「Nobody Brewing」はTeenage Brewingのセカンドブランドです。

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