

「TRANSPORTR BEER MAGAZINE」はほぼ毎日更新しています。本日は「PUB」情報を更新しました。公開時刻は毎朝9時AMが基本。「ビールの朝刊」と覚えてください。この時間に読むと間違いなく朝からビールを飲みたくなりますので お気をつけください。
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“今日の一杯”との出会いに期待が高まる
店に入るとまず感じるのは、“肩肘張らない空気感”。 スタンディングスタイルのラフな距離感と、センス良く並ぶ国内外のクラフトビール。 常時つながるタップは、その日ごとに個性が変わり、「今日はどんな一杯に出会えるんだろう」という楽しさがあります。
この店でぜひ味わいたいのが、名物のラムチョップ。

名物 ラムチョップ×クラフトビール
「ビールを飲むための料理」ではなく、 “料理とビールがお互いを引き立て合う”
香ばしく焼き上げられたラムに、爽やかなハーブ香るチミチュリソース。 そこへホップの効いたIPAや、ジューシーなヘイジーIPAを合わせれば、ラムの旨味とビールの苦味・香りが見事に重なります。 さらに、スパイスの効いたタコスやメキシカンテイストの料理も魅力。 クラフトビールの柑橘感やトロピカルなアロマと、タコスの酸味・香辛料が驚くほど相性抜群。

「ビールを飲むための料理」ではなく、 “料理とビールがお互いを引き立て合う”感覚を味わえる店です。 昼飲みから0次会、深夜のもう一杯まで。 気軽なのに、しっかり記憶に残る。 福岡のクラフトビールカルチャーを体感するなら、外せない一軒です。

Enjoy! CraftBeer
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13 MAY TITLE: 駅の国“日本”とクラフトビールの相性で描く 未来戦略


